2017年 07月 16日 ( 1 )

あの子と戦いたかった

長男が小学校6年生の時に描いた「夢の対戦」は

高校3年生の今現在、6年経過したが叶わなかった。

中学でも同じリーグ。

高校でも同じ地区に所属していながら、

辿り着きそうにない。

しかも、彼は今回ピッチャーといて出場していない。

我が家の息子はかろうじてピッチャー。

しかし、今のところ投げる機会はない。

夢は夢のままで終わるのだろうか?

幸いにもお互い大学進学後も野球を選択する。

よって、チャンスはもう4年与えられるだろう。

2人で直接投げ合って勝敗を決める。

大学でそんな機会があますように。

私の中で最高のピッチャー。

そんな彼との対戦をあと4年夢見るとしよう。
[PR]
by it-yuko | 2017-07-16 14:13 | 野球 | Comments(0)